楽しい楽しいバイエルン・ミュンヘン

こんな感じ?

本当に決まった宇佐美の獲得
ガンバ大阪で記者会見が行われた
期間は2011.7.15-2012.6.30の期限付き
これによってバイエルンのすごい量の番組や記事が
そしてCLとかもがんがん放送されるか?
フジテレビNEXTは毎説バイエルン生中継なるか?
出場にはなかなか厳しい選手層だがロッベン、リベリーも
常に出場できるわけではないのでチャンスはあるか?
ミュラーやクロースなど若いのも多いし
香川の例もあるしもしかしたらもしかするか
長谷部、内田、香川、岡崎、テセ、矢野?そして乾まで来るかも知れない
阿部も本田もブンデスに来ればいい

J1・G大阪は27日、日本代表FW宇佐美貴史のドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンへの期限付き移籍が、両クラブで合意したと発表した。期間は1年間だが、完全移籍のオプション付きでの移籍となる。日本のJリーグは7月13日の神戸戦(万博)を最後に、ドイツへ渡ってメディカルチェックを受け、同15日からチームに合流する。宇佐美は「大きなチャンスにかけてみたいと考えて、移籍を決めた」と話した。(スポーツナビ)バイエルンへの期限付き移籍が発表されたG大阪MFの宇佐美貴史が27日、記者会見を開いた。宇佐美はバイエルンへの移籍について、「正直、まだ実感はないし自分でも驚いている」と話しながらも、「レベルの高いリーグ、選手の中でプレーし、想像できないぐらいの成長をしていきたい」とコメント。また、バイエルンの2枚看板であるオランダ代表FWアルイェン・ロッベンとフランス代表MFフランク・リベリーの名前を挙げ、「彼らからポジションを奪えるくらい力をつけたい」と意気込みを語っている。(SOCCER KING)

ドイツ誌『キッカー』は、名門バイエルンへの移籍が濃厚となっているG大阪MF宇佐美貴史の特集を組み、彼のこれまでのキャリアなどを徹底解剖している。同誌は、「バイエルンが獲得濃厚である宇佐美とは何者だ」とし、宇佐美の幼少期からのキャリアについて紹介。「宇佐美は1992年以降生まれの才能溢れる“プラチナ世代”と呼ばれる選手たちの筆頭とも言える存在」だとし、6月にはA代表にも選出されたと伝えている。宇佐美のプレースタイルについては、「攻撃的なポジションであればどこでもこなす才能を持ち、特に左サイドを得意としている」と紹介。「2022年のワールドカップまで日本代表でも大きな影響力を発揮するだろう」と彼の将来性を高く評価している。さらには、結婚相手と噂される幼なじみのタレント田井中蘭さんのことまで紹介。ドイツ国内でも、名門クラブに移籍してくるであろう19歳の日本人プレーヤーについて関心が高まっているようだ。(SOCCER KING)

27日、ガンバ大阪は日本代表FW宇佐美貴史(19)が、バイエルン・ミュンヘンに期限付きで移籍することを発表した。1年間の期限付き移籍で、完全移籍のオプションがついている。移籍金は推定で2億円と言われており、完全移籍をした際に支払われることになる。かねてより「海外へはできるだけ早く挑戦したい」と語っていた宇佐美。ここにきてその夢が実現することとなった。(Goal)

ガンバ大阪公式サイトでのコメント

ガンバは僕を中学生の時からここまで育ててもらったクラブですし、いま、シーズン途中でチームを離れることを一番悩みました。
他の若い選手の欧州での活躍が刺激になったのは事実ですし、彼らが海外にいって成長している姿をみて、負けていられない、自分もという気持ちが湧いてきました。自分自身もっと成長しないといけないと毎試合感じていましたし、オファーを頂いたことで、どんどんレベルの高いリーグ、選手の中でプレーをして、自分でも想像できないくらいの成長をしていきたいという思いが強くなりました。
違うクラブからのステップアップをとも考えましたが、ビッククラブでプレーとしたい、そして最後はバロンドールを獲りたいという自分の夢というのがあり、この大きなチャンスに賭けてみたいと思い、今回、この大きな決断をしました。
バイエルンミュンヘンは世界でトップクラスのクラブですし、各ポジションに世界トップの選手がたくさんいます。レベルが高いですし、ドイツの皆さんからも愛されているチームだと思います。ポジション争いは過酷だと思いますが、彼らと同じ練習をするということで学ぶことも多いと思いますし、向上心を高く持って、ポジションを奪うくらいの力をつけていきたいなと思います。
ポジション争いも最初から負けは認めたくありませんし、出来るだけ多くの試合に出ることを考えて、練習から少しのチャンスでももらえるように頑張りたいと思います。ガンバでやっているプレーをドイツでも魅せていきたいですし、ドリブルでどんどん突破していく姿を魅せていければと思います。
ガンバで育ててもらった自分が欧州で活躍することによって、それがガンバへの恩返しにも繫がると思って頑張りたいと思います。(ガンバ大阪公式)

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